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日進堂のお菓子作りOUR WORKS

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昔なつかしの手づくりの味。こだわりの原料と製法で、素材そのものの味を活かした「なごみの味」がここにあります。

昭和21年の創業以来、日本人が愛する伝統の味にこだわってお菓子づくりをしてきました。
厳選された素材の持ち味を十分に活かす磨き上げられた独自の製法。日進堂製菓のお菓子は、今の時代では忘れられてしまった”人の温かみ”を思い出させてくれる商品です。
過去から現在へ、現在から未来へ、永遠に紡いでいく大切なもの。そんな想いを込めて、皆様に愛される商品をこれからも創り続けます。

職人がこだわった厳選の素材MATERIALS

職人がこだわった厳選の素材[イメージ]ピーナッツ等おこしに使う自然原料は風味・大きさ・歯ごたえなど収穫場所や季節での違いが非常におおきいです。当社はそれぞれの製品に一番適している産地・季節の原材料を選定して仕入れをおこなっております。
おいしいおこしは美味しい原材料から。自然素材でできているおこしだからこそ一番気を使う部分です。

伝統に裏打ちされた独自の製法MANUFACTURING

伝統に裏打ちされた独自の製法[イメージ]ピーナッツミックス、粟おこし、豆太鼓・・・。
それぞれが持つ原材料の特徴や味わい、食感をだすために、おこしの種類毎に使用する水あめや砂糖の種類・配合量が違っています。それらの製法は先輩職人から後輩へ引き継がれ、後輩はそれに独自の研究を重ね新たな製法を確立し、また後輩へ受け継ぐことを繰り返しすことでできた結果です。
おこしを作り続けて50年以上、今もそしてこれから先も続いていく日進堂の職人技の深化の結晶をおたのしみください。

社員の想い

日進堂製菓の原動力となる従業員たちのお菓子作りへの想いをご紹介します。

  • 岸田 良介

    製造部 岸田 良介

    お菓子作りに携わって10年がたちました。
    毎日暑さに戦いながらおいしいお菓子を製造しています。
    お客様が「おいしい!」「もう一度たべたい!」と、そんなふうに思って頂けるお菓子を作ります。

  • 中迫 明子

    包装部 中迫 明子

    昔懐かしいお菓子を真心込めて作った製品を包装して25年。
    いままでも、これからもより良い製品作りと、ひとつひとつ丁寧な梱包と品質管理を徹底し、すこしでも多くのお客様に喜んで頂けるものづくりを心がけていきます

  • 大谷 哲也

    営業部 大谷 哲也

    僕は日進堂のお菓子が大好きで入社しました。
    30年に届く営業活動のなかで、多くのエピソードがあります。
    OLさんのおつまみの話や、ママさんからのエールを頂いたこと等、みなさんすてきな笑顔でお話してくれるのが印象的です。
    毎日どんな笑顔にであえるか、楽しみに営業活動をしています。

-日進堂製菓 株式会社NISSHINDO CONFECTIONERY CO.,LTD.

0120-2410-86 受付時間9:00~17:00
本社・第一工場
奈良県生駒郡三郷町勢野東6丁目10-3

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